ver3.1.1.3からver3.1.1.4への主な変更点 | ||
PrintStream | バージョン | ・ PrintStream 3.1.1.4 |
Vista対応 |
1.サポートOSの変更 帳票設計ツールFormEditorについて、Windows Vista上での動作をサポートしました。 2.Windows Vistaでのご利用上の制限事項 a)ライセンスについて Windows VistaではUACによりProgram Filesフォルダへ以下の書き込みがユーザー別 フォルダへ転送されます。 このためライセンスツールにてライセンスを登録した場合もユーザーエリアへ転送さ れるため、他のユーザーでログインした場合ライセンスは無効(インストールされて いない状態)となります。 そのためログインするアカウント毎に再度ライセンスを登録していただくようお願い 申し上げます。 ライセンスファイルはそのマシン用のものであれば他のアカウントで使用したものと 同じものが使用できます。 b)Windows Vista以外のバージョンと、フォントの表示結果が異なる場合があります。 詳細は「JIS X 0213:2004 対応と新日本語フォント「メイリオ」について」 を参照ください。 c)サンプルフォームファイルについて サンプルフォームファイルは、FormEditorのインストールディレクトリの下のSamples に作成されますが、Windows VistaではProgram Files以下への書き込みが禁止となった ため、編集することができません。 サンプルフォームは、書き込み可能な場所へコピーしてご利用ください。 |
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機能変更 |
・ FormEditorの設計画面上で、タブキーによるフィールド選択の移動順序を変更しました。 |
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ver3.1.1.2からver3.1.1.3への主な変更点 | ||
PrintStream PrintStream for InternetExplorer |
バージョン | ・ PrintStream 3.1.1.3 ・ PrintStream for InternetExplorer 2.1.1.3 |
障害修正 |
・ PrintStream for InternetExplorerやBiz/Browserによるプレビュー時に、印刷ダイアログの 状態が保持されない場合がある障害を修正しました。 ・ Java印刷モジュールでPDF生成時に印刷データが1件もない場合に、予期せぬ例外が発生する 障害を修正しました。 ・ FormEditorのフォームのアップロード機能で、印刷実行モードに旧バージョンの印刷モジュ ールが表示されてしまう障害を修正しました。 ・ PrintStreamオンラインマニュアルの検索が機能しない障害を修正しました。 |
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ver3.1.1.1からver3.1.1.2への主な変更点 | ||
PrintStream PrintStream for InternetExplorer |
バージョン | ・ PrintStream 3.1.1.2 ・ PrintStream for InternetExplorer 2.1.1.2 |
機能変更 |
・ Java印刷モジュールのライセンス登録機能が変更されました。 ・ 帳票機能に修正はありません。 |
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ver3.0.0.5からver3.1.1.1への主な変更点 | ||
PrintStream Ver3.1の新機能 | PrintStream ver3.1では、Windowsサーバ以外のサーバでも動作可能な、Java印刷モジュール が追加されました。 これにより、従来製品(Windows版)ではできなかったWindows以外のサーバでも帳票生成が 可能になりました。 その他にも、幾つかの機能改善、機能追加を行いました。 |
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Java印刷モジュール | ||
主な仕様 ・フォームファイルは、従来版(Windows版)と互換性があり、そのまま使用することができます。 ・jarファイル形式で提供されており、Javaプログラムからクラスライブラリとして呼び出す ことが可能です。 ・SVG形式、PSS形式、PDF形式の出力に対応しています。 ・JDBC接続のデータベースを印刷データソースとして使用できます。 ・Biz/PrintServerの印刷モジュールとして登録することが可能です。 ・JDK1.3以上の環境が必要です。 機能制限 ・EMF形式、ESC/P形式の出力には対応していません。 ・直接プリンタに印刷する機能には対応していません。 |
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機能改善・機能追加 | ||
外字ファイル ・OSに登録されている外字を独自形式の外字ファイル(拡張子.gar)に出力することができます。 ・印刷モジュールに外字ファイルを指定することで、OSの外字を使用せずに外字ファイルから 外字を呼び出すことができます。 ・サーバのOSに外字を登録する必要はありません。 ・Java印刷モジュールでは、OSの外字を使用することができません。外字ファイルを使用して ください。 フォント情報ファイル ・OSに登録されているフォントの幅情報を独自形式のフォント情報ファイル(拡張子.far)に出力 することができます。 ・主要4フォント(QFM Gothic、QFM Mincho、QFM TimesRoman、QFM Courier)以外のフォントを使用 する場合に、フォント情報ファイルを使用することで、より正確な文字の描画を行うことができ ます。 ・サーバのOSにフォントを登録する必要はありません。 ・Java印刷モジュールでは、主要4フォント以外のフォントを使用する場合は、フォント情報ファ イルを使用する必要があります。 PrintStreamスクリプトの機能変更 ・スクリプトの文字列関数について、文字数の数え方の仕様が厳密になりました。 ・基本的な仕様として、文字列関数は全ての文字を全角、半角に関係なく1文字として扱います。 ・新しい関数として関数名の最後にBの付く関数(charArB、substrBなど)が追加されました。これら の関数は、全角を2バイト、半角を1バイトとして扱います。 ・従来の仕様との互換性のために、ScriptVersion関数が追加されました。"3.0"を指定すると、従来 バージョンと同じ動作になります。 機能制限の削除 ・バーコードITFのチェックデジットの有無を選択可能になりました。 ・テキストフィールドの桁数指定ピッチで、改行、横倍角、横1/2角、密着なしが可能になりました。 ・テキストフィールドの桁数指定ピッチで、全角、半角が混在する文字列の指定が可能になりました。 ・テキストフィールドの桁数指定ピッチ、グリッドピッチで、プロポーショナルフォントが使用可能になりました。 PDFの機能制限の削除 ・テキストフィールドの倍角、1/2角が使用可能になりました。 ・テキストフィールドのグリッドピッチが使用可能になりました。 |
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FormEditorの変更 | ||
・新しいライセンス認証方式に変更されました。 それに伴い従来の「Biz-Collectionsライセンスマネージャ」は廃止となり、新たに 「Biz-Collectionsライセンスツール」が用意されました。 ライセンスの入手方法、登録方法については、「導入ガイド」をご参照ください。 ・外字ファイルを出力する機能が追加されました。 ・外部フォントファイルを出力する機能が追加されました。 ・プレビュー時の印刷モジュールを選択機能が追加されました。標準(Windows版)、Java版の 選択に加えて、任意の印刷モジュールを選択することができます。 ・ページのプロパティにあった「出力の互換性」の機能が削除されました。旧バージョンでの 印刷イメージを確認する場合は、上述の印刷モジュール選択機能を使用してください。 |
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障害修正 | FormEditor | |
・ スクリプト編集画面の行番号の上でマウスカーソルを消えてしまう障害を修正し ました。 ・ 複写紙の色設定が正しくできない場合がある障害を修正しました。 ・ フォーム設計画面を最大化していないときに、スクリプト編集画面が表示されな い場合がある障害を修正しました。 ・ ODBCデータベースのソート条件設定画面で、順序番号が正しく設定されない障害 を修正しました。 ・ 印刷データの指定が無いフォームで、ページ分割の指定をするとプレビューが表 示されない障害を修正しました。 ・ ツールバーボタンのレイアウトが乱れる障害を修正しました。 |
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PrintStreamスクリプト | ||
・ RestorCursor()を2回続けて呼び出すとアプリケーションエラーが発生する障害を 修正しました。 ・ カーソルがデータの終端を指している状態(IsEod()==true)のときにGetValue()に より最終行のデータが取得できてしまう障害を修正しました。 ・ PDFで罫線の角の丸みの設定が正しく設定できない障害を修正しました。 |
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バーコード | ||
・ バーコードの8桁JANコードで左側に余白ができてしまう障害を修正しました。 ・ バーコードの文字フォントが設計画面上とプレビュー画面上で異なる障害を修正 しました。 |
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その他 | ||
・ レコード区分を指定したCSVファイルで、グループ指定によるキーブレイクの設 定を先頭列以外に指定したときに、正しくキーブレイクにならない障害を修正し ました。 |
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ver3.0.0.4からver3.0.0.5への主な変更点 | ||
PrintStream PrintStream for InternetExplorer |
バージョン | 以下のモジュールが変更されました。 ・ PrintStream 3.0.0.5 ・ PrintStream For InternetExplorer 2.0.0.5 |
障害修正 |
・ バーコードを回転(90度、270度)させ、罫線を「上のみ」や「左のみ」に設定した 場合に、余白(クワイエットゾーン)が正しく設定されない障害を修正しました。 ・ フォントサイズが非常に大きい場合に、外字が印刷されない障害を修正しました。 ・ 600dpi以外のプリンタを使用する場合に、バーコードを回転させると正しい位置 にバーコードが印刷されない障害を修正しました。 ・ 印刷データにXMLを使用している場合に、エンコードにEUC-JPを指定すると半角 カナが文字化けする障害を修正しました。 ・ テキストフィールドにグリッドピッチを指定して、横1/2角+中央寄せにすると、 印字されない文字がある障害を修正しました。 ・ テキストフィールドにグリッドピッチを指定して、横倍角または横1/2角を指定 すると、アンダーラインの長さが正しく描画されない障害を修正しました。 ・ バーコードのデータに&,<,>が含まれていると印刷できなくなる障害を修正しま した。 ・ 背景パターン(網掛け)を使用した場合に、複写紙の「背景は印字しない」の設定 が反映されない障害を修正しました。 ・ PDFで文字列に半角カナが含まれている場合に、アンダーラインの長さが正しく 描画されない障害を修正しました。 ・ PrintStream for InternetExplorer(ActiveX)の自動印刷機能を使用して印刷した 場合に、印刷サイズの調整が強制的に「用紙に合わせる」の設定となる障害を修正 しました。 ・ FormEditorのプレビュー時の印刷ダイアログで、プリンタ等の初期値が正しく記憶 されない障害を修正しました。 ・ FormEditorのフィールドビュー上でフィールド名の編集中にCtrl+Xなどの編集操作 を行うとアプリケーションエラーが発生する障害を修正しました。 ・ プリンタが登録されていないコンピュータでFormEditorのプレビューを実行すると アプリケーションエラーが発生する障害を修正しました。 |
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ver3.0.0.3からver3.0.0.4への主な変更点 | ||
PrintStream PrintStream for InternetExplorer |
バージョン | 以下のモジュールが変更されました。 ・ PrintStream 3.0.0.4 ・ PrintStream For InternetExplorer 2.0.0.4 |
障害修正 |
・ イメージフィールドで存在しないイメージファイルを指定した場合に、PrintStream for InternetExplorerでプレビューすると他のイメージが入れ替わってしまう 障害を修正しました。 ・ スクリプトで配置オブジェクト(align)のhorzプロパティの値を参照した際に 左寄せで"right"、右寄せで"left"と間違って取得される障害を修正しました。 ・ スクリプトでリージョンオブジェクトのMoveNextRegion関数、ToCurrent関数 を実行するとフィルレコードが正しく表示されない障害を修正しました。 ・ スクリプトのzenkaku関数で、半角カナの"バビブベボ"を変換すると "パピプペポ"になる障害を修正しました。 ・ 書式設定で「数値」を指定した場合に、"*"(小数点以下の桁数を保持する)が マイナス値のデータでは機能しない障害を修正しました。 ・ PDFでフィールド罫線を無しにして桁区切り線を設定すると、桁区切り線が表示 されない障害を修正しました。 ・ 印刷データにCSVファイルを使用している場合に、改行コードのみの最終行が無い データで最終行が印刷されない場合がある障害を修正しました。 ・ 複写紙の機能で2枚目や3枚目に「罫線は印字しない」の指定をしても斜め罫線が 印刷されてしまう障害を修正しました。 ・ JANバーコードでデータを8桁にして「チェックデジットの付加」を設定すると、 文字が正しく印字されない障害を修正しました。 ・ 特定のケースでバーコードの文字の色が黒以外になる障害を修正しました。 ・ 背景パターンと罫線の角丸を同時に指定するとクリッピングが正しく行われない 障害を修正しました。 ・ FormEditorでHOMEキーとENDキーが使用できない障害を修正しました。 |
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ver3.0.0.2からver3.0.0.3への主な変更点 | ||
PrintStream PrintStream for InternetExplorer |
バージョン | 以下のモジュールが変更されました。 ・ PrintStream 3.0.0.3 ・ PrintStream For InternetExplorer 2.0.0.3 |
障害修正 |
・ 印刷時に指定のフォントサイズと解像度から換算される実効フォントサイズ が小数点以下第2位以下の値を持つ場合、文字列の印刷結果に誤差が生じる 障害を修正しました。 ・ QFMファイルをサーバにアップロードする場合に、一部のQFMファイルでエラーメッセージ 「xxx.qfmを作成できません」が表示され、アップロードができない障害を修正しました。 |
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ver3.0.0.1からver3.0.0.2への主な変更点 | ||
PrintStream PrintStream for InternetExplorer |
バージョン | 以下のモジュールが変更されました。 ・ PrintStream 3.0.0.2 ・ PrintStream For InternetExplorer 2.0.0.2 |
機能変更 |
・ プレビュー画面のショートカットキー操作に対応しました。 |
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障害修正 |
・ 複合フォームで最終ページを指定し、印刷データにODBCまたは固定長テキストを指定すると、 キーブレイク改ページが正しく行われない障害を修正しました。 ・ スクリプトのsubstr、substring、substring2、charAtで範囲外の引数を指定すると、 FormWriterがアプリケーションエラーとなる障害を修正しました。 ・ スクリプトのtoUpperCase、toLowerCaseで日本語(2バイト文字)が不正に変換される障害を 修正しました。 ・ スクリプトのkana、katakanaで対象外の文字が不正に変換される障害を修正しました。 ・ スクリプトのindexOf、lastIndexOfで日本語(2バイト文字)を使用すると、誤った結果を 返す障害を修正しました。 ・ ユーザ定義用紙が印刷できない障害を修正しました。 ・ PrintStream For InternetExplorerでダウンロードの中断をすると、プレビューが途中で 停止してしまう障害を修正しました。 |
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PrintStream 3.0リリース | ||
PrintStream PrintStream for InternetExplorer |
バージョン | ・ PrintStream 3.0.0.1 ・ PrintStream For InternetExplorer 2.0.0.1 |
PrintStream Ver3.0の新機能 | PrintStream ver3.0は、より高品質な帳票印刷の実現と、帳票設計の生産性向上を目標に 開発されました。 高精度印刷の実現 文字ピッチなど、詳細な印字位置の調整が可能です。 また、プリンタの解像度に左右されることなく、帳票設計時の見た目がそのままの形で印刷 されます。 Biz/Browserとのシームレスな連携 新たに追加されたSVG(Scalable Vector Graphics)出力機能により、弊社製品"Biz/Browser" との連携が容易に行えます。 DocumentGenerator(PDF生成機能)の強化 従来の制約を取り払い、ほとんどの機能でプリンタ出力時と同じ結果をPDFにすることが できます。 FormEditorの操作性向上 フィールドビューやカラーパレットなどの追加、自動レイアウト機能など、より使いやすい 帳票設計ツールになりました。 |
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PrintStream全般 | ||
テキストフィールドの機能強化 ・プリンタの解像度に関係なく、テキストの折り返し位置が常に同じになりました。 これにより、デザイン画面とプレビューの結果が一致するようになります。 ・文字ピッチ、行間ピッチが0.1ポイント単位で指定できます。 ・文字数を指定した均等割り付けが可能です。 ・金額などに使用する桁区切り線(全5種類)の印刷が可能です。 ・時刻の書式で"AM/PM"、"午前/午後"が自動的に印字できます。 FormWriterのSVG出力に対応 ・従来のEMF出力に代わり、SVGの出力に対応しました。これにより、Biz/Browser V4 との 連携が容易になりました。 環境に依存しない外字印刷 ・外字をベクトルデータとして扱うことにより、クライアント環境に外字をインストールする ことなく、外字の印刷が可能です。(PDFについてはver2.6で対応) バーコード出力機能の強化 ・ver2.6で追加されたCODE128、UCC/EAN128(コンビニ料金代理収納用)を含む全7種類の バーコードについて、縦書き、回転、文字の表示に完全に対応しました。 複数のレイアウトを持つフォーム作成 ・表紙、目次、明細など、レイアウトの違う複数のフォームを扱うことができます。 ・先頭ページや最終ページのみ使用するレイアウトを作成するだけで、自動的にレイアウトが 変更されます。 ・より複雑なレイアウト変更にもPrintStreamスクリプトに追加されたOnPageChangeイベント ハンドラなどを使用して実現できます。 固定長テキストデータの機能強化 ・印刷データとして使用される固定長テキストデータの使用方法が拡張されました。 ・複数のレコード区分を別レコードとして定義することが可能です。 ・データの区切り位置(バイト)を重複して定義することが可能です。 PrintStreamスクリプトの新関数 ・OnPageChangeイベントハンドラが追加されました。 ・印刷データのフェッチカーソルを制御するための関数が追加されました。 ・複合フォームの詳細な操作をするための関数が追加されました。 |
FormEditor | |
ツールバー、ビューの追加 ・フィールドの構造が一覧できるフィールドビューや、各種メッセージを表示する アウトプットビューが追加されました。 ・カラーパレットや罫線設定ツールバーにより、プロパティダイアログを開かずに フィールドの色や罫線の設定できます。 ・フィールドレイアウトツールバーにより、フィールドの位置やサイズなどを自動的に レイアウトすることができます。 印刷プレビューの機能強化 ・サムネイル表示機能が追加されました。 ・マウスのドラッグによるスクロールができます。 UNDO、REDO機能 ・フィールド操作のUNDO、REDOに対応しました。 スクリプトエディタの機能強化 ・任意のフォントが設定できます。 ・ブレース間移動、マーカー設定ができます。 その他、操作性向上のための様々な変更を行いました。 |
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DocumentGenerator PrintStream | ||
バーコードに完全対応 ・PDFでも全7種類のバーコードについて、縦書き、回転、文字の表示に完全に対応しました。 制限の削除 ・罫線の角丸や斜め罫線に対応しました。(ver2.6) ・テキストフィールドやイメージフィールドのクリッピング処理に対応しました。 |
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PrintStream for InternetExplorer | ||
サムネイル表示 ・各ページの概要が一覧できるサムネイルが追加されました。 ・ページやサムネイル上でマウスのドラッグによるスクロールができます。 自動印刷 ・プロパティに自動印刷を指定することにより、印刷ダイアログを表示することなく自動的に 印刷することができます。 |